image13050101.jpg

□■ つうしんチェック中! ■□

←↓↑絶賛応援中!↑↓→
aria.gif hs01.jpg toradora.jpg

kinsho_banner.gif shugo-b.jpg banner_syana.gif

topban_02.jpg clannad_banner02.jpg b.gif

フォルトゥーナから1年 

久しぶりにゲームを購入。今日発売の『恋する彼女の不器用な舞台』と、今さらですが9月発売の『南十字星恋歌』の2本。
image14112801.jpg
image14112001.jpg
昨年もそうでしたが、この時期は何故か毎年発売ラッシュで、明日あたりには『ココロ@ファンクション! NEO』(PULLTOP)も届くので一気に3本。絶対に年内には終わらないですよね‥。

さらに来年2月12日にはPS Vita版『大図書館の羊飼い -Library Party-』を、2月27日には『サノバウィッチ』(ゆずソフト)を購入予定。さらに『鯨神のティアスティラ』(Whirlpool)あたりも気になるし、アニメの方では『天体のメソッド』のBlu-rayも欲しいし、さてどうしようかといった状態に。

まあ、色々言いつつも、とりあえず『南十字星恋歌』から進めてみます。咲弥が予想以上に可愛かったので。キャラのよく動くし、話のテンポも良いので疲れにくくていいですね、これ。

懐かしさ 

『天体のメソッド』、いつの間にか7話まできて、いろいろと話が動き出した感じですね。
で、その7話のED曲(『ホシノカケラ』でしたっけ?)を聴いていると、何故かとてつもなく「懐かしい」感覚が。話の内容もかなり良かったはずですが、それ以上に懐かしさが湧いてきたのであまり内容が頭に入ってこないくらいでした。

で、「この懐かしさは何やろ?」とずっと考えていたんですけど、さっきふと思いつきました。この曲、雰囲気が何となく『ARIA』っぽいというか、曲調が『ウンディーネ』とかに似ているんですね。よく聴くと全然違うんですけど、何となく彷彿とさせるというか。
ちょうど今は季節的に『ARIA The ANIMATION』クライマックスを放送していたのと同時期なので、余計にそう思ったのかもしれません。この機会に『ARIA』を見直すのも良いのかも。

だた、「まだまだ最近だ」と思っていた『ARIA』シリーズを「懐かしい」と感じるようになってしまったのはショックというか‥。「時間は時には優しく、時には残酷に全てを変えていくもの」というセリフありましたね、そういえば。