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2009年を振り返る Vol.3 

振り返るシリーズ第3回。今回はゲーム編。今年は当たり年だっただけに、振り返るのも大変だ!?



「PC編」

『夜明け前より瑠璃色な -Moonlight Cradle-』
『Flyable Heart』
『天神乱漫』
『ぶらばん!(廉価版)』(中古)
『ナツユメナギサ』
『ましろ色シンフォニー』
(購入順)

『夜明けなMC』『天神乱漫』の大作をはじめ、とにかく豊作だったな~という印象。中古の『ぶらばん!(廉価版)』含め、一年間に6本も買うなんておそらく最初で最後な気がする。まぁ、プレイ時間等を考えると、この本数を超えるとツミが出来てしまうとは思いますけど。
ちなみに、個人的な評価順位は以下の通り(中古の『ぶらばん!』除く)。

①『天神乱漫』
①『ナツユメナギサ』
③『夜明け前より瑠璃色な -Moonlight Cradle-』
④『ましろ色シンフォニー』
⑤『Flyable Heart』

『夜明けなMC』は少しボリューム不足ながらも、シンシアルートの完成度が高かった。昨年8月の発表以来、ものすごく楽しみにしていただけあって、やぱり好印象です、麻衣さん!?
『ましフォニ』は、ものすごく平和?なストーリーが逆に新鮮だったかと。シリアスすぎない話であれだけ面白いのは初めて見た。まだ、瀬名さんルートがまるまる残っているだけに、今後も楽しみな一作です。
『フラハー』は・・・、良作だったのにもう一つ影が薄いのは一体何故?

『ナツユメ』は、最初は訳が分からないストーリーでしたが、最後の最後で見事に1本に繋がる演出は印象深かった。この謎解き要素もあって、悲しくもあり前向きでもあるラストシーンには感動。あと、真樹さんが可愛すぎると思います。『ナツユメ』は今年のMVPですね。
最後に『天神乱漫』。期待通りの質と量でした。サブヒロインにもしっかりとルートがあったし。でも、やっぱり『乱漫』といえば佐奈さんですよね。個人的には『夏カナ』な雰囲気も好きなので、次回作はどうなるんだろうかと今から楽しみです。

余談ですが、ラノベにしてもゲームのシナリオにしても、私は「謎解き」要素が好きな模様。今年の『ナツユメ』とか、『夜明けな』のロストテクノロジー解明部分とか。
ただ、「推理もの」まで行ってしまうと、焦臭いのもあって苦手意識がある・・・かも。


「一般ゲーム編」

『ひだまりスケッチ どこでもすごろく×365』
『とらドラP(ポータブル)!』

補足っぽくなってしまいましたが、この2つがゲーム化されたのも今年の大きなニュース。2つとも原作の雰囲気を壊さずにゲーム化されたので、個人的には大満足でした。最近、ちょっと忘れ去られた感はありますけど、ちょこちょこ進めてますよ。
にしても『夜明けな』『天神乱漫』などなど、何やらPSP化の勢いが凄いですね、最近。PS2の時代は終わって、これからはPSPの時代なのかな?


ということで、勢いでだぁ~っと書いてしましましたゲーム編でした。一言にまとめると、良い作品が一杯だった、ということです、はい。

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